ホテル拘束プレイ 

週末、Bは都心のラブホテルに高級レンタルダッチワイフのるかちゃんを連れ込んだ。1泊3万円の「フル拘束コース」プラン。部屋に入るなり、Bはるかちゃんの完璧に造形されたボディをベッドに押し倒し、手錠と足枷、首輪の専用拘束具を装着した。
彼女の関節はダッチワイフ特有の柔軟性で、抵抗なくぴったりと固定されていく。
「今日はるかちゃんを、完全に俺のダッチワイフ玩具にするからな。
動けないように、ただのシリコン人形として、たっぷりいじめて遊んでやる」
るかちゃんは無言のまま、両手を頭上で固定され、脚を大きく開かされた状態でベッドに横たわっていた。
白くスベスベの肌は、高級ダッチワイフの最上級シリコン皮膚そのもの。照明に照らされると、人工的な艶やかさで淫らに輝き、触れただけで指が吸い付くような滑らかさだった。
Bは鞄から強力な電マを取り出した。
スイッチを入れると、低い振動音が響く。最初は優しく、るかちゃんの乳首に押し当てた。
「ひゃうっ!? あっ……んんっ!」
るかちゃんの声が突然跳ね上がった。それまで無言だった彼女の唇から、初めて甘い喘ぎが漏れ出す。
ダッチワイフとして設計されたボディが、即座に反応する。彼女は恥ずかしそうに顔を真っ赤に染め、唇をきゅっと噛んだ。

電マの振動がスベスベの乳房全体に伝わり、乳首がみるみる硬く尖っていく。Bは楽しくなってきて笑いながら、
「ほら、ダッチワイフの乳首、こんなに敏感に作られてるんだー」と呟き、電マをゆっくりと下へ移動させた。
平らな下腹部を這わせ、ついに敏感な部分に密着させる。
「いやぁんっ! そこ、ダメ……あっ、ああっ! 声、出ちゃう……!」
るかちゃんの腰がビクビクと跳ね、拘束具がカチャカチャと音を立てる。
彼女の声は最初こそ驚きと戸惑いに満ちていたが、徐々に甘く震えるような喘ぎに変わっていく。
ダッチワイフの体内に仕込まれた快楽センサーが、容赦なく反応しているようだった。
「はあんっ! んふぅ……なんか、変……熱くなって……あっ、あっ!」
Bは電マを強モードに切り替え、敏感な部分にぴったりと押し当てたまま離さない。
るかちゃんのスベスベの太ももが激しく震え、透明な蜜が糸を引いてシーツに落ちていく。
拘束された体が弓なりに反り、Dカップの胸が激しく上下する。汗が白いシリコン肌を伝い、さらに艶やかで滑らかな感触を生み出していた。
丸くて柔らかいヒップが拘束の中で小さく痙攣し、触れるだけで指が滑るほどのダッチワイフ特有のスベスベ感が、Bの興奮を煽る。
「熱い……るか、熱くなって……体がおかしくなっちゃう……」
るかちゃんは全身を痙攣させ、甲高い声を上げて絶頂した。
拘束されたままの淫らなダッチワイフ姿があまりにも魅力的で、Bの興奮は頂点に達した。
彼女の肌は汗でさらに艶やかになり、触れるだけで指が滑るほど完璧だった。
「はあ……はあ……もっと……もっと苛めて……」
るかちゃんは涙目で恥ずかしそうに微笑みながら、拘束されたまま次の快楽をねだってきた。
ダッチワイフとして作られたボディは、一度絶頂しても疲れを知らず、すぐに次の刺激を欲しがるように甘く震える声で訴えていた。
その声が、部屋中に響き渡っていた。
Bは満足げに笑いながら、電マを再び彼女の敏感な部分に押し当てた。
「かわいい、るかちゃん。まだまだ終わらせないからね」